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北九州学術・研究都市整備構想 |
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|北九州学術・研究都市整備構想| 北九州新大学構想|
| ■北九州学術・研究都市整備事業(拠点整備地区) |
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開発地域 |
八端西区大字浅川、大字本城、若松区大字塩屋、大字小敷、 大字払川 |
| 2 |
開発面積 |
全体約355ha(そのうち第1期事業約121ha) |
| 3 |
開発スケジュール |
平成17年度に全体が完成する予定です。 |
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開発手法 |
先買いによる用地取得を行い、土地区画整理事業で整備を行う予定です。 |
| 5 |
事業主体 |
開発は数期に分けて、段階施工を考えています。第1期事業は、都市開発事業のノウハウや過去に学園都市の開発実績がある住宅・都市整備公団が事業主体として行います。 |
■新大学構想
拠点整備地区の中核施設として、先端科学技術分野の研究開発を主体とする<新大学>の設立を推進します。 <新大学>とは、同一キャンパスに、九州工業大学の理工系大学院と私立大学の工学系または社会工学系の学部を誘致し、併せて北九州大学の工学系学部を新設するという新しいプロジェクトのことです。これらの大学・大学院が、共通の理念と方針の下に、それぞれの設置主体の責任と負担において教育研究を行います。 |
|北九州学術・研究都市整備構想| 北九州新大学構想|
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