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近畿大学九州工学部/近畿大学九州短期大学



飯塚リサーチパーク津島工業団地
  |松下電器産業(株)九州マルチメディアシステム研究所長菱設計(株)飯塚ラボ
(株)福岡ソフトウェアセンター(財)ファジィシステム研究所福岡県立飯塚研究開発センター
| 近畿大学九州工学部近畿大学九州短期大学
| 九州工業大学情報工学部マイクロ化総合技術センター| 


■近畿大学九州工学部
飯塚市と隣町の庄内町との2つの行政区にまたがって、広大なキャンパスを有する近畿大学九州工学部は、伝統の工学教育を基盤に、芸術や社会科学との学際領域を豊富に含んだ5学科と大学院産業技術研究科から構成されています。昭和41年、近畿大学第二工学部として設立。工業化学科、電気工学科、建築学科の3学科でスタートしました。昭和60年、近畿大学九州工学部に名称を変更し、2年後、産業デザイン学科と経営工学科を設置し、飯塚市の「学園都市づくり」のひきがねとなりました。平成4年には、大学院産業技術研究科を設置するに至りました。当初、物質工学専攻と電子情報工学専攻の2つの柱で始まった同研究科には、平成6年4月、博士後期課程が設置され、さらに高度な学術研究及び教育の場としての機能の充実が図られました。また、同時に、造形芸術の有する豊かな感性を技術に生かす造形学専攻と情報化社会への正面からの対応を目指す経営工学専攻が増設され、現在では、76名の大学院生が研究に励んでいます。同学部に所属する76名の教官は、各分野で活躍しており、2,284名の学生たちは、恵まれた環境下で優れた指導者のもと、充実した学生生活を送っています。
● 産業振興機関などとの連携
近畿大学九州工学部では、飯塚市内の産業支援機関との連携も深く、県立飯塚研究開発センターに関しては、その運営機関である「飯塚研究開発機構」の理事として参画しており、企画運営委員としても、九州工業大学情報工学部と同様、産学官における学の代表として、参加・支援しています。 また、第3セクターである福岡ソフトウェアセンターの設立の折にも、その設立準備委員に参画し、すでに経営と情報を融合した経営工学についての研修支援など、重要な役割を果たしています。
(近畿大学九州工学部)
〒820 飯塚市柏の森11―6
TEL0948―22―5655
FAX0948―23―0536

■近畿大学九州短期大学
幅広い教養を併せもった人間づくり、実際生活に即応できる能力の育成、個性と創造性の伸長、これら3つの教育目標のもと、保育科と生活情報科から構成され、現在446名の学生が学んでいます。生活情報科には、デザイン系と情報系の2つのコースがあり、情報系コースではコンピューターの基礎から応用までの各種情報処理を学び、企業の即戦力となりうる情報活用能力の育成に取り組んでいます。
(近畿大学九州短期大学)
〒820 飯塚市菰田東1―5―30
TEL0948―22―5726
FAX0948―24―8591


飯塚リサーチパーク津島工業団地
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(株)福岡ソフトウェアセンター(財)ファジィシステム研究所福岡県立飯塚研究開発センター
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福岡県商工部新産業プロジェクト室
〒812-8577 福岡市博多区東公園7-7
TEL 092-632-4202  FAX 092-641-4622
E-mail :
fukuoka@asias-kyushu.com

佐賀県農林水産商工本部新産業課
〒840-8570 佐賀市城内1丁目1番59号
TEL 0952-25-7129  FAX 0952-25-7282
E-mail :
shinsangyou@pref.saga.lg.jp